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12種子類

3,860 
伊勢龍謹製 ゴマ科の一年草で茎は1m位程になり夏に白色または薄紫色の花付けた後莢を付ける。莢の各室には沢山の小粒の種子が実る。9月末頃、茎ごと根元から刈り取り茎を束ねて立て掛け天日干し乾燥敷きもの上で莢を叩いて実子を取り出す。胡麻は香高い種子で白胡麻、金胡麻は白胡麻の一種、黒胡麻がある。和、中華料理の香付けとして使う。新物は10月中頃。尚、脂肪分が50%タンパク質が20%、カルシウム、鉄分、ビタミンB1を多量に含む優れた食材。
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3,860 

伊勢龍謹製 太白胡麻は生産量が少なくなかなか手に入りにくい。貴重品で特に油分が多く含み味も濃厚で香り風味共に優れ、輸入品とは比較に成りません。また日本国内で生産される胡麻は国内需要の0.2%程で貴重なものです。できれば胡麻を水に浸けて汚れ等のを除き陰干しして壜等密閉器に納め冷蔵庫で保管すると長時間保存可能です。使用するだけの分量を煎ってお使い下さい。風味、香が引き立ちます。

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3,860 
伊勢龍謹製 黒胡麻はビタミンB1を特に多量に含む。中国では古来から漢方薬の原料として用い薬効として重視されて来た。「ごま塩作り方=海水塩度程のとき液を作り貯蔵して置いた黒胡麻を2~3時間液に浸け込み笊に上げて充分に水分を除き陰干し乾燥させてからフライパンや焙烙等で火にかけ熱し胡麻を少量入れてへらや箸等でかき混ぜて3、4粒がパチパチ弾けたら火を止め他の器に移し余熱を冷しごま塩を作る。市販されている胡麻塩とは風味と香りが変わります。
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750 
南米グワテマラ産表皮をむいた白胡麻(白胡麻を擂り鉢水に漬けると油分の多い実は変化せず 表皮が柔らかくなり実と表皮が分離して むき易くなる→乾燥..表皮がある胡麻に比べ劣化が早い )用途→胡麻豆腐等
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407 

伊勢龍謹製 枸妃の実 ナス科の落葉低木 中国原産の外来種 本州~沖縄、東アジアの原野や川岸に生える。茎は細く枝分かれし葉は倒披針形でしなやか長さ2~4㎝夏に淡紫色花を付け、花冠は長さ1㎝鐘形で5裂、秋から晩秋頃果実は紅色に熟し垂れ下がる。葉は食用としまた煎じてクコ茶に、実は赤い熟したものを乾燥し中国料理ではスープに入れたり酒に漬け込み果実酒にする。血圧や血糖低下抗脂肪作用がある。

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1,760 
南アメリカ産 アーモンドの果皮を剥いて薄くスライスし乾燥させ仕上げました。洋菓子、ケーキ、揚物の衣、ソテーのあしらい等。
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740 
伊勢龍謹製 アーモンドプードル 南アメリカ産 アロモンドを果皮を剥かずに製粉したもの。揚物の衣、洋菓子、ケーキ、ソースの隠し味、スープ等に。
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740 
伊勢龍謹製 アーモンド脱皮パウダー 南アメリカ産 アーモンドの果皮を取り除いて製粉したもの。洋菓子、ソースの隠し味、スープ等。
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1,924 

伊勢龍謹製 枸妃の実 ナス科の落葉低木 中国原産の外来種 本州~沖縄、東アジアの原野や川岸に生える。茎は細く枝分かれし葉は倒披針形でしなやか長さ2~4㎝夏に淡紫色花を付け、花冠は長さ1㎝鐘形で5裂、秋から晩秋頃果実は紅色に熟し垂れ下がる。葉は食用としまた煎じてクコ茶に、実は赤い熟したものを乾燥し中国料理ではスープに入れたり酒に漬け込み果実酒にする。血圧や血糖低下抗脂肪作用がある。

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580 
伊勢龍謹製 蓮の実 ハス科の多年生植物 夏の朝水上に突き出る花茎の先に1花開く花茎10~25㎝芳香がある。花弁は20数枚、花色は淡紅、紅、白で花托は蜂の巣状態を成し其の穴の中にできた果実は硬く黒、褐色。果皮で種子を包む。その種子の寿命は極めて長いく生命力が強い熟成した蓮の実を乾燥させると実は石の如く硬くなる。1晩水浸け晒し鍋に入れ茹でこぼし1~2回柔らかにして蓮の実御飯、クコノ実、銀耳「白木耳」等合せた中華の粽、甘露煮、薬膳スープの具、菓子の原料。
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2,255 
伊勢龍謹製 生松の実 中国東北部で松の実を採取する目的で栽培された朝鮮五葉松の実。晩秋~冬時期に松笠を形成する鱗形を剥き取り出した実。タンパク質を豊富に含み100g中30g程の量でナッツの類の中で際立って高い数値を持つ。他に油分繊維質を含み古くから強壮や不老の薬効があると言われてきた。歯ざわりは柔らかくて独特の食感がある。軽く煎て塩をしてビール洋酒のつまみ、炒飯、韓国料理では良く使われ冷麺、松の実粥、焼き肉、キムチ、野菜サラダ、スープ等に。
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370 
伊勢龍謹製 ケシ科 シソ属2年草食物 全草が粉白色を帯高さ1.4m程 葉は長卵形で緑色粗い切れ込みがある 5月頃花茎10㎝内外の白、紅、紫、等4弁の1日花を開き果実は鐘形の球形で晩秋果実が熟し黄褐色に色ずき始める頃刈り取る。果実の内部は7~15分室され各室に無数の実子を包蔵、十分乾燥後果実を割り実子を得る煎ると香ばしい香りがする。けし酢、前菜の卵焼き、照り焼きなどに振るパンやクッキーの飾り等。未熟果実は傷付けしみ出した乳液を採集してアヘン、モルヒネ作り。
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